湿気に負けない!夜までヨレないメイク下地のコツ♡

2017年7月11日 更新

湿気の多い梅雨の時期や暑い夏に、夜までよれないメイク方法があれば知りたいですよね。メイクの命は下地にあります。プロもやっている正しい方法をまとめてみました。自己流になっていないかどうか、チェックしてくださいね。

湿気があってもよれないメイクって?

せっかくのメイクが台無しに!

せっかくのメイクが台無しに!

湿気や汗でせっかくのメイクが台無しに・・・。
誰しもが経験することですが、正しいメイク方法を知って、夜までよれないメイクを作りましょう!

湿気に強いよれないメイク方法(1)ケア

適量が一番大切

適量が一番大切

化粧水も乳液も、適量を守って使うことが大切です。
それぞれのパッケージ裏にある適量を使いましょう。
つけすぎに注意!

つけすぎに注意!

コットンなどを使うと、化粧水、乳液のつけすぎを防げます。
肌になじませて

肌になじませて

ティッシュオフや手のひらで肌をプッシュして、化粧水、乳液を肌になじませるケアが必要です。

湿気に強いよれないメイク方法(2)下地

下地が命

下地が命

夜までよれないメイクを作る為には、下地が大切です。
下地をした肌と、していない肌では、湿気対策が違ってきますよ。
下地は肌に均等に

下地は肌に均等に

均等になるように、肌に下地を伸ばしていきます。
鏡を見ながら、伸ばし損なっている部分が内容にチェックしてくださいね。

湿気に強いよれないメイク方法(3)粉使い

そのひと手間が左右する

そのひと手間が左右する

下地の後に、スールパウダーなどの粉使いが、よれないメイクを作りあげます。
このひと手間で、湿気からメイクを守りますよ。
ブラシ使いもOK

ブラシ使いもOK

ブラシを使って、サッとルースパウダーをつけるのもアリです。

湿気に強いよれないメイク方法(4)スポンジ

スポンジを使って丁寧に

スポンジを使って丁寧に

ファンデーションをつける際には、手よりもスポンジが、より均等に肌にファンデーションをつけることができるのでおすすめです。
メイク方法を見直して!

メイク方法を見直して!

これらのポイントを守ったメイクができれば、夜までよれないメイクが作れるはず。
下地の方法など、もう一度チェックしてくださいね。
いかがでしょうか?湿気に負けない、夜までよれないメイク方法をご紹介しました。
下地のつけ方や、スポンジ使いなど、ちょっと自己流の方法を改善するだけで、メイクのもちがグッと違ってきますよ!試してくださいね。

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